海外留学関係

【2/28〆切】百賢亞州研究院AFLSP(Asian Future Leaders Scholarship Program)2019年度日本人学生交換留学奨学金募集について

標記について百賢亞州研究院より添付の通り案内がありましたのでお知らせします。医学研究科からは2名までを推薦予定です。
推薦可能人数以上の候補者があった場合、本学の関係委員会等による審議を行った上で推薦の可否を決定します。



提出書類:1.AFLSP学内募集要項(2019秋)の通り

2.AFLSP学内用申請書(2019秋)

3.AFLSP英文志望動機書(2019秋)

提出先 :医学研究科教務課(B棟1階)
提出期限:平成31年2月28日(木)正午

【2019.2.5〆切】平成31年度後期(第11期)官民協働海外留学支援制度~トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム~募集について(通知)

標記について、文部科学省より募集開始のお知らせがありました。

応募を希望する学生は、以下の募集要項・申請の手引き等を確認のうえ、申請に必要な様式等を教務掛にメールで交付請求して下さい。

掲載資料:

1-1【大学全国コース】平成31年度募集要項

1-2【大学オープンコース】平成31年度募集要項

1-3 第11期応募の手引(学生用)

1-4応募要項 第11期(学生用_京大)

1-5トビタテ!留学JAPAN11期 応募にあたっての注意事項

※大学全国コース:日本学生支援機構の第二種奨学金に掲げる家計基準を満たす学生が対象

大学オープンコース:同家計基準を超える学生が対象

問い合わせ先:
京都大学医学研究科教務課大学院教務掛
TEL:+81-(0)75-753-4328 (Ext. 16-84325)
E-mail: kyoumu-in(*)mail2.adm.kyoto-u.ac.jp   < (*)を@に変えてください>

【人間健康科学科・人間健康科学系専攻生】
京都大学医学研究科教務課人間健康科学科教務掛
TEL:+81-(0)75-753-9313 (Ext. 16-9313)
E-mail: hs-kyomu(*)office.med.kyoto-u.ac.jp   < (*)を@に変えてください

 

 

【2019.1.22〆切】2019年度TOMODACHI住友商事奨学金プログラム第6期生募集について



標記についてTOMODACHI住友商事奨学金事務局より添付の通り案内がありましたのでお知らせします。
相応しい候補者がある場合は3名に限り推薦いたします。



対  象:2018年8月または9月から1年間(8~10か月)、単位取得を目的とする米国の大学への交換留学に内定または決定している学部生で、日本国籍又は日本における永住権を保持する者。

提出書類:募集要項に記載の応募書類に加え、添付ファイル「在籍大学学長からの推薦状」(下記留意点参照)
提出先 :医学研究科教務掛(B棟1階)
提出期限:平成31年1月22日(火)正午

■留意点■
・申請用紙1ページ目から8ページ目までのすべてのページの先頭に、
「学生記入欄」が配置されるようご確認ください。
・「在籍大学学長からの推薦状」は、「申請者情報」に学生本人が入力の上、電子ファイル(データ)にてご提出ください。「推薦者情報」は本学にて入力します。

01.第6期生募集要項_2019年度_TOMODACHI住友商事奨学金プログラム

02.申請用紙_2019年度_TOMODACHI住友商事奨学金プログラム

03.在籍大学学長からの推薦書_2019年度_TOMODACHI住友商事奨学金プログラム

04.FAQ_2019年度_TOMODACHI住友商事奨学金プログラム

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【2019.01.11〆切】公益財団法人フクシマグローバル人材支援奨学財団2019年度奨学生【長期】募集について

概   要:
標記について公益財団法人フクシマグローバル人材支援奨学財団より添付の通り案内がありましたのでお知らせします。
相応しい候補者がある場合は3名に限り推薦いたします。



提出書類:

①募集要項の通り

②公益財団法人フクシマグローバル人材支援奨学財団2019年度奨学生出願に係る同意書

提出先 :医学研究科教務掛(B棟1階)
提出期限:平成31年1月11日(金)正午

2019募集要項・長期

2019願書(長期留学)

公益財団法人フクシマグローバル人材支援奨学財団2019年度奨学生_出願に係る同意書

■留意点■
募集要項3.-(2)-⑤「留学派遣される予定であることを証明する書類」については、大学間学生交流協定に基づく交換留学の場合は、国際教育交流課にて作成します。部局間学生交流協定に基づく交換留学の場合は、医学研究科にて作成いたします。

【注意喚起/ Overseas Travel Warning】クリスマス休暇や年末年始における犯罪やテロ脅威に対する注意情報:Risks of crime and terrorism during winter vacation.

概  要:
日本アイラックより、年末年始を含む冬季休暇における犯罪やテロ脅威に
関する注意情報の発出がありましたので、お知らせいたします。
十分な安全対策を行っていただきますようお願いいたします。

Please note that the Japan IR&C Corporation has issued the
following updated risk management information on Risks of crime and
terrorism during winter vacation.
Please make sure to take due cautions for your safety.

○クリスマス休暇や年末年始における犯罪やテロ脅威に対する注意情報
(2018.12.04)

クリスマス休暇や年末年始にかけては、世界的に人の移動が活発な時季となります。毎年盗難等の一般犯罪だけでなく、テロのリスクも高まるため注意が必要です。

とくに人の多い場所では、貴重品の管理や周囲の状況に気を配り、盗難やスリ、置引き、詐欺、薬物などの被害にあわないようにしてください。交通事故やレジャー(スキーや水の事故)も増えています。

一昨年にベルリン中心部で発生したクリスマスマーケットの大型トラック
突入事件に代表されるテロ事案も、各国政府は対策を取っているものの
毎年発生しています。

また、現在報道されているフランス・パリにおける大規模な抗議活動など
海外では容易に大規模な暴動に発展することがあります。

以上のことから、引き続き政府治安機関、大手ホテルチェーンや商業施設、エンターテイメント施設、コンサート会場、イベント、など人が多く
集まるところでは犯罪やテロ等の被害に遭わないよう注意を欠かさない
ようにし、渡航者本人が最新情報に常にアンテナを張り、身近なことに
注意をはらうことが結果として大きなリスクを回避することに繋がる点を
改めてご確認ください。

■日本アイラックからの注意情報

1)外務省から「レベル4退避勧告」や「レベル3渡航中止勧告」が出されている国や地域への渡航は控える。「レベル2不要不急の渡航は止めてください」の場合、現地での安全が確保されることが確認される場合を除いては渡航を控える。

2)学生や教職員など派遣者に対する注意情報
①テロ等の標的になりやすい軍や警察、政府関連施設、観光地、欧米系大手チェーンホテル、大型ショッピングセンター、娯楽施設等にはなるべく近づかない。利用する場合は警備のしっかりとしている施設を利用し、ロビー等での滞在時間をできるだけ短くする。

②地下鉄やバス等の公共交通機関(駅・バス停含む)もテロ等の標的になりやすいことから、これらの交通機関を利用する際は、周囲に不審物や不審人物がいないか注意する。

③不審な小包等には触れない。例えば路上に設置されたゴミ箱や、ゴミ捨て場付近には近づかない。

④夜間外出、単独行動は避ける(日中でも上述の通り行動に注意する)

⑤万が一の不測の事態(爆破テロが発生した場合等)に備え、必要な緊急連絡先を再確認しておく。
→ 現地滞在先、訪問先、大使館(領事館)等の緊急連絡先等を家族、
大学との間で共有しておき、携帯電話等の連絡手段を携行。

⑥万が一爆発や銃撃事件、暴動等に遭遇した場合には、決して近づかず、
現地の日本国大使館又は総領事館、及び緊急連絡先に連絡を入れる。
→ 在留届はもちろん、短期研修(3ヶ月未満)であっても外務省の
ホームページから「旅レジ」を登録することで、万一の場合に
在外公館から緊急連絡や避難指示等に関する情報収集が可能。

■外務省海外安全ホームページ
http://www.anzen.mofa.go.jp/index.html
■外務省海外へ渡航される皆様へ(在留届または旅レジ)
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/
■外務省の在外公館リスト(国別)
http://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/zaigai/list/index.html
※必ず渡航先を管轄している在外公館をチェックして下さい。

⑦主要都市の空港及び駅ではテロ防止のための監視パトロールやセキュリティが強化され、これに伴い空港到着までの幹線道路や鉄道駅などでの検問、空港到着後のセキュリティ・チェック(荷物、身体検査)が実施される。利用予定航空便に乗り遅れることのないよう、出発時刻の少なくとも3時間以上前までに空港に到着するなど、余裕をもった行動を心掛ける。

⑧ホテル等の宿泊施設に滞在中、心当たりのない人物の訪問がある場合は、不用意にドアを開けずに必ずドアロックを掛けた状態でドアスコープで相手を確認する。不審に思う場合はフロントまたは管理人に連絡する。

⑨インターネットやソーシャルネットワーク等で親しく接触してきただけの見ず知らずの他人に対して、拉致・誘拐等の危険があるため実際に会うことはしない。また、ネットを利用した詐欺事件等に巻き込まれないよう、ネットの相手を信用して、銀行の口座番号等の情報を教えたり、お金を振り込まない。
念のための確認が危険を回避すると心得る。

—————————————————————-
【渡航にあたり特に留意・周知いただきたい事項】
・事前に外務省海外安全HPや現地大使館HP等で現地の最新情報を確認し、安全確保に努めること。
・外務省の渡航登録サービス(「たびレジ」又は「在留届」)へ登録する
こと。
・緊急連絡先(家族・職場・渡航先の大使館/総領事館、警察、救急、関係
機関等)を確認し、家族や大学関係者とも共有すること。
・日本アイラックと契約している部局では、同社システムへの渡航登録者は専用アプリ『アイ・ファインダー』をダウンロード・インストールする
こと。(部局担当者は、同社ウェブサイト『アイ・サーチ』から安否確認
等を行うことができます)
・(参考)国際交流事務手続き(学内限定)教職員の海外渡航「危機管理」
URL:www.oc.kyoto-u.ac.jp/procedure/tokoryoken/toko-2-2/

※本注意情報は全学教職員グループウェアにも掲載しています。
※注意情報は近日中にKULASISにも掲示予定であることを申し添えます。
URL: https://www.k.kyoto-u.ac.jp/internal/top

Points to Note before Traveling Abroad
– If you are currently abroad or scheduled to travel abroad,
please be sure to take appropriate measures based on the
updated information. Please also advice all other faculty
members, staff members, and students to confirm the overseas
travel warning information as well.
– Please check the updated information issued by your home
country’s embassy or other diplomatic offices in the
country of destination.
– Be sure to confirm your emergency contact numbers (family
members, staff members at your workplace, pertinent embassy
or consulate, police, ambulance, related institution in
the country of your destination) and share them with your
family and staff members at your workplace.
– If your department has a contract with the Japan IR&C
Corporation, be sure to download and install the
“Eye Finder” application, which is provided to all
registered persons. (The application enables your
department’s staff to confirm your safety on the company’s
“i-search” website.)

Note: This warning information will also be posted on Kyoto
University’s Liberal Arts Syllabus Information System (KULASIS)
URL: https://www.k.kyoto-u.ac.jp/internal/top
(Only accessible on-campus)
———————————————————–
以上

 

 

 

 

 

 

 

【2018.12.21〆切】公益財団法人佐藤陽国際奨学財団2019年派遣留学奨学生の募集について

標記について公益財団法人佐藤陽国際奨学財団より添付の通り案内がありましたのでお知らせします。
推薦人数の制限はありません。

推薦希望者は必要書類を締切日までに医学研究科大教務掛まで提出して下さい。

募集要項

申請書類

提出締切:平成30年12月21日(金)正午

提出先:医学部B棟教務掛窓口

 

トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム第11期募集説明会のご案内

トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラムの第11期募集説明会を開催いたしますので、学生の皆様に是非ご参加いただきたく、ご案内申し上げます。

■学生向け説明会
1.日時・会場
東京会場 12月5日(水)17:00-19:00 会場:文部科学省 旧文部省庁舎6階講堂
大阪会場 12月7日(金)17:00-19:00 会場:公文教育会館 公文ホール

2.内容(予定)
・トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム概要説明
・第11期応募と選考について
・未来テクノロジー人材枠について
・トビタテ生の体験談
・留学計画の作り方・留学計画作成ワーク
・質疑応答

詳細情報および参加申込みについては、ホームページをご覧ください。
▼【第11期募集説明会(大学生等コース)】トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム
https://www.tobitate.mext.go.jp/news/detail.html?id=87

また、12月上旬に、第11期募集に関する説明資料・動画をホームページに掲載いたします。
各会場にお越しいただくことが難しい場合は、ぜひこちらをご参照ください。
※12月上旬に更新予定です。現在は第10期募集の情報が掲載されていますので、ご注意ください。

・学生向けページ https://tobitate.jasso.go.jp/document/  ※「③説明資料・動画」をご覧ください。

よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

【注意喚起/ Overseas Travel Warning】米国:カリフォルニア州の山火事拡大に関する注意情報 (2018.11.12)

概  要:
日本アイラックから米国カリフォルニア州の山火事に関する危機管理情報
の発出がありましたので、お知らせいたします。
十分な安全対策を行っていただきますようお願いいたします。
Please note that the Japan IR&C Corporation has issued the following
updated risk management information on massive forest fires in California,
USA. Please make sure to take due cautions for your safety.
For updates: http://www.fire.ca.gov/general/firemaps

カリフォルニア州の複数の場所で発生した山火事で、北部のビュート郡で
発生した山火事と、ロサンゼルス郊外のベンチュラ郡周辺の二つの計三つ
の山火事で被害が急激に拡大しており、地元当局は11日、これまでの合計焼失面積は1000平方キロに上り(東京都の約半分)、少なくとも計31人が死亡、約30万人が避難していると伝えています。

■カリフォルニア州 山火事情報
http://www.fire.ca.gov/general/firemaps
また、地元気象当局は、暫くは大気が乾燥し強風が予想されるため、
今後はサクラメント渓谷、ベイエリア、ヨセミテ国立公園、
サンディエゴ周辺、ロサンゼルス郊外の南カリフォルニアにも延焼の
範囲が拡大する可能性を指摘しています。

カリフォルニア州に渡航中の方や渡航予定の方は、山火事に関する最新情報を入手し、現地の行政当局の指示に従い安全確保と健康管理に充分注意を払って行動して下さい。

■カリフォルニア州 山火事情報
http://www.fire.ca.gov/general/firemaps

(1)興味本位で火災発生地域またはその周辺地域には立入らない。
⇒サクラメント渓谷、ベイエリア、サンディエゴ周辺、
ヨセミテ国立公園、ロサンゼルス郊外の南カリフォルニアにも
延焼が拡大する可能性あるため十分注意する。

(2)新聞、ラジオ、テレビ等で山火事に関する最新の情報を入手するよう努める。

(3)念のため避難に備え、旅券や貴重品はすぐに持ち出せるようにしておき、避難経路を確認し、避難の際は地元警察官や消防隊等の誘導に従う。

(4)山火事の影響により空港までの交通手段に影響が出たり、航空機の離発着が不定期となる恐れがあるので、公共交通機関や航空機の運航状況等の最新情報の入手に努める。

(5)煙害による深刻な健康被害を避けるため、外出する場合はマスク着用、 外出から帰宅した後はうがいの励行、水分を多く摂るようにする。
⇒火事による灰も各所に飛散しているため、特に喘息や気管支炎等の
持病のある方は注意する。

(6)家族や大学(担当者)との間で安否確認手段として緊急連絡先を再確認しておくとともに、緊急時には領事館などの在外公館と緊急連絡が取れる体制を整えておく。
⇒旅レジ・在留届の登録を確認しておく。

■カリフォルニア州の日本総領事館
○在ロサンゼルス総領事館
住所:350 South Grand Avenue, Suite 1700, Los Angeles,
California 90071, U.S.A.
Tel: (市外局番0213) 617-6700
URL:http://www.la.us.emb-japan.go.jp/web/home.htm

○在サンフランシスコ総領事館
住所:275 Battery Street Suite 2100, San Francisco,
California, United States of America 94111
Tel: (市外局番0415) 780-6000
URL: http://www.sf.us.emb-japan.go.jp/

【渡航にあたり特に留意・周知いただきたい事項】
・事前に外務省海外安全HPや現地大使館HP等で現地の最新情報を確認し、安全確保に努めること。
・外務省の渡航登録サービス(「たびレジ」又は「在留届」)へ登録する
こと。
・緊急連絡先(家族・職場・渡航先の大使館/総領事館、警察、救急、関係
機関等)を確認し、家族や大学関係者とも共有すること。
・日本アイラックと契約している部局では、同社システムへの渡航登録者   は専用アプリ『アイ・ファインダー』をダウンロード・インストールする
こと。(部局担当者は、同社ウェブサイト『アイ・サーチ』から安否確認
等を行うことができます)
・(参考)国際交流事務手続き(学内限定)教職員の海外渡航「危機管理」
URL:www.oc.kyoto-u.ac.jp/procedure/tokoryoken/toko-2-2/

※注意情報は近日中にKULASISにも掲示予定であることを申し添えます。
URL: https://www.k.kyoto-u.ac.jp/internal/top

Points to Note before Traveling Abroad
– If you are currently abroad or scheduled to travel abroad,
please be sure to take appropriate measures based on the
updated information. Please also advice all other faculty
members, staff members, and students to confirm the overseas
travel warning information as well.
– Please check the updated information issued by your home
country’s embassy or other diplomatic offices in the
country of destination.
– Be sure to confirm your emergency contact numbers (family
members, staff members at your workplace, pertinent embassy
or consulate, police, ambulance, related institution in
the country of your destination) and share them with your
family and staff members at your workplace.
– If your department has a contract with the Japan IR&C
Corporation, be sure to download and install the
“Eye Finder” application, which is provided to all
registered persons. (The application enables your
department’s staff to confirm your safety on the company’s
“i-search” website.)

Note: This warning information will also be posted on Kyoto
University’s Liberal Arts Syllabus Information System (KULASIS)
URL: https://www.k.kyoto-u.ac.jp/internal/top
(Only accessible on-campus)
———————————————————–
以上